一般社団法人 エンディングノートプランナー養成協会 〜エンディングノートに関する知識と技能を身に付ける資格です〜

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関連団体「遺品整理士認定協会」で、ペット里親マッチングサイト『ノラとたま』を、新たに開設されました!

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掲載日:2017.03.30

遺品整理士認定協会の新しい取り組みとして、今回、遺品整理の現場でもご相談を多く寄せられる「ペット」に関してのお悩みに対し、少しでもお応えが出来ればと、ペット里親マッチングサイト『ノラとたま』というサイトが、新たに開設されました。

「故人が大切にしていたペットはどのようにしたら?」
「亡くなった後、誰か引き取ってくれるひとはいないだろうか?」
「家族同然と思っているので、ペットのことが心配」

など、不安の声を頂く機会もあるかと存じますので、そうしたお声にお応えできるサイトとして、ぜひご活用ください。

ペット里親マッチングサイト『ノラとたま』
サイトURL:http://nora-tama.org/

2017.03.30|トピックス, 会員専用

年末年始休業のお知らせ

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掲載日:2016.12.14

本年2016年12月29日(木)から翌年2017年1月3日(火)まで弊協会業務をお休みさせて頂き、1月4日(水)より通常通りの業務とさせて頂きます。

大変ご迷惑をおかけ致しますが、ご理解のほど何卒宜しくお願い申し上げます。

2016.12.14|トピックス, 会員専用

毎日新聞にて「行き場失いペット受難」という記事が掲載されました。

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掲載日:2016.10.04

近日、生前整理・遺品整理、また終活の中でペットに関する問合せや相談、不安の声が急増しており,
弊協会にも多くの方のご相談を受けております。

ペットを飼われている方の高齢化も問題となっており、毎日新聞の記事のように大きく取り上げられております。

このような状況であるからこそ、ご自身に何かあったときに家族である“ペット”についてどうするのが最善か、どう対応するべきかを伝えることができる一つの有効な手段として「エンディングノート」の重要性と、最適な手段と残し方を提案できる「エンディングノートプランナー」の必要性が今、高まっております。

この度、弊協会では、高まるエンディングノートの需要に伴い、地方自治体や社会福祉協議会など、高齢者支援に携わる団体に向けて、弊協会が発行するエンディングノートの寄付・贈呈をすることと致しました。

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掲載日:2016.02.18

この度、弊協会では、高まるエンディングノートの需要に伴い、地方自治体や社会福祉協議会など、高齢者支援に携わる団体に向けて、弊協会が発行するエンディングノートの寄付・贈呈をすることと致しました。

本日より、来月3月18日までの期間において、2,000部の数量限定ではございますが、エンディングノートをご希望の支援団体様がいらっしゃいましたら、弊協会まで希望部数をご連絡頂ければ幸いです。
尚、数量限定につき、ご期待に沿えない場合もございますので、予めご理解を賜りますよう、何卒宜しくお願い致します。

2016.02.18|トピックス

本日、自然葬アドバイザー養成講座が開講されます。

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掲載日:2015.10.21

皆様は、本日開講になります【自然葬アドバイザー養成講座】はご存知ですか。

エンディングノートを介して、日々高齢者の方々と接されている皆様にとって、自然葬はよく耳にする話題ではないでしょうか。

高齢化や単身世帯の増加によって、生前準備・生前整理をなされる方々が、まずはじめに手に取るのが『エンディングノート』であり、生前準備の中で、大きな話題となるのが「お墓」のお話といえるでしょう。

昨年亡くなられた日本の有名な俳優である高倉健さんは、自然葬をされたことで有名です。
高倉健さんは、ご自身でしたためた遺書の中で、「戒名なし、葬式なし、散骨を希望する」という意向を示されました。
その他、「釣りバカ日誌」で有名な三國連太郎さんも、落語家の立川談志さんも散骨、漫談士の横山やすしさん、俳優で海を愛する石原裕次郎さんや、同じく俳優の勝新太郎さんなど、著名人の方も自身の愛した海へ散骨をされたことで有名です。
海外では、相対性理論で有名なアインシュタインや、ビートルズのジョージ・ハリスンさんも自分らしい葬送をと、散骨を選ばれました。

今、自然葬という新たな需要が、急速に伸びてきております。
一人暮らしや熟年離婚、生涯未婚率の急増、また個人の終活の多様化により墓地にお墓をという常識が変わってきております。

そうした状況の中、我が国では、自然葬といわれる散骨や樹木葬を選ばれる高齢者が10年前の5倍と言われ、5年後には、約30万人の方が自然葬を選ぶと言われております。

エンディングノートの記載項目の中にも、必ず表記されているのが「お墓の管理」です。

維持・管理ができず、悩まれている方に向け、「自然葬」に係る相談を受けることができれば、さらに広くご相談を受けることができ、より細やかな対応の実現も望めるでしょう。

そこには、今までにない墓ビジネス以外の『新たな市場』、『新たな仕事』が生まれます。
しかしながら、現在、我が国には、自然葬を案内できる専門家はおりません。

エンディングノートが、ご家族への想いを伝えたり、不安を取り除くものであるのと同じように、自然葬に対して不安に思う方、自分らしい終焉を迎えたいという方々に、自分らしい、自然葬をアドバイスできる『自然葬アドバイザー』は、今後の需要の伸びの中、今必要とされています。

≪参考≫自然葬アドバイザー認定委員会ホームページ
URL:http://na-mind.org/

2015.10.21|トピックス

雑誌「訪問介護サービス」7・8月号より、連載が開始されます。

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掲載日:2015.07.27

株式会社日総研出版様より、出版されている雑誌「訪問介護サービス」の7・8月号より、『看取りケアに役立つエンディングノート講座』ということで、連載が開始されます。
エンディングノートについて、少しでも知って頂くためと、頂きました連載となっておりますので、ご興味のある方はぜひお読みください。

連載記事第1回はこちらよりご参照ください。
掲載記事(7・8月号)

2015.07.27|トピックス, 会員専用

エンディングノートプランナー広報アドバイザー会員の中尾さんが、H27.7.15にセミナーを開催致します。

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掲載日:2015.07.15

エンディングノートプランナーの認定を受けた会員の中尾様が、平成27年7月15日に大阪府高槻市にてエンディングノートセミナーを開催されます。詳しくはコチラ

2015.07.15|トピックス

本日5月28日木曜日、全国版の讀賣新聞夕刊の『こころ』に「遺族の心の区切り 手助け」ということで、弊協会理事長木村のインタビュー記事が掲載されました。

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掲載日:2015.05.28

本日5月28日木曜日、全国版の讀賣新聞夕刊の『こころ』に「遺族の心の区切り 手助け」ということで、弊協会理事長木村のインタビュー記事が掲載されました。

亡き人の遺品をどのように扱うか、悩む遺族を手助けする遺品整理士について、お話をしておりますので、お時間のある方はぜひ、お読みください。

尚、本記事は、医療介護サイト「ヨミドクター」にも掲載されております。

掲載記事はこちら

2015.05.28|トピックス, 会員専用

ニッキンマネー2015年5月号「エンディングノートと遺言」特集で、弊協会が紹介されました。

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掲載日:2015.03.31

金融専門の新聞社がつくったやさしいお金の専門誌“ニッキンマネー”2015年5月号「エンディングノートと遺言」特集で、弊協会の伊藤事務局長がエンディングノートについてのインタビューを受け、その模様が紹介されています。
いま、エンディングノートプランナーは、金融業界にも注目されています。
詳細はこちら

2015.03.31|トピックス

平成27年1月5日(月)日本ビル新聞の新春合併号にて『エンディングノートプランナー開講』の記事で当講座が紹介されました。

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掲載日:2015.01.09

平成27年1月5日(月)日本ビル新聞の新春合併号にて『エンディングノートプランナー開講』の記事で当講座が紹介されました。
詳細はこちら

2015.01.09|トピックス

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